歴史的記念物に指定されている「ラ・シガール(La Cigale)」は、仏人陶芸家Emile Libaudiere氏が装飾デザインを担当したベルエポック調装飾のブラッセリー。(c)AFP
ベルエポック調装飾のブラッセリー(フランス1900年代当時の装飾が残るレストラン「ラ・シガール」 )
【8月16日 AFP】フランス西部のナント(Nantes)には、1900年代当時の装飾がそのまま残されていることで知られるレストランがある。
歴史的記念物に指定されている「ラ・シガール(La Cigale)」は、仏人陶芸家Emile Libaudiere氏が装飾デザインを担当したベルエポック調装飾のブラッセリー。(c)AFP
写真画像は、2007年8月14日、ナント(Nantes)にあるレストラン「ラ・シガール(La Cigale)」。(c)AFP/JOHN THYS
歴史的記念物に指定されている「ラ・シガール(La Cigale)」は、仏人陶芸家Emile Libaudiere氏が装飾デザインを担当したベルエポック調装飾のブラッセリー。(c)AFP
posted by 不動産いんふぉ at 17:16
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